小林信保と皆の笑顔があふれる大月にする会 交流ブログ

2014年03月29日

ロケをロケットストーブでおもてなし!

一昨日、定食屋(居酒屋)を経営している同級生から電話がかかってきた。
のぶさん、なんかロケットストーブっていうのでご飯をたけるんだって?
うん 炊けるよ〜

この電話は、大月の廃校になった学校でテレビのロケをやる人たちへの食事を提供する時に炊きたてのご飯を出したいから、手伝ってほしいという意図の電話でした。

この話はおつけ団子の会から漏れ聞いていたので、有名人がくるのかな?なんて興味もあったし、ロケットストーブで炊いたご飯でおもてなし、なんてやってみたかったので二つ返事で手伝う事にしました。

学校に着きご飯を炊いていると腰に光り物を吊るした一見強面ではありますが、ちょっとチャライ感じの方と立ち話になりました。
実はこの人、山梨県内のロケのある場合、そのロケをどこでやるのかを探して交渉をする役目の人(一宮在住)でした。
話を聞くと、大月は東京から1時間程度で来られるという立地にあるのでロケ現場としては有り難い場所である。更に、廃校になった学校などは平日に学校のロケが出来るので助かるそうです。しかし、大月市は耐震化が出来ていない校舎は貸してくれないとブツブツ言っていました。
よく聞くと他市では「ケガは自分持ち」「不都合にたいしても自分たちで対応する」という条件で一筆書いて、貸出をしてくれているそうです。
これまでは、耐震化ができていない学校をかして何かあったらどうしよう?やっぱり貸すのはむりだろうな。という所で思考停止していたので他の地域の状況などを教えて欲しいとお願いしてみました。今度、その状況を当局に話をしてみようと思います。

全部で4回 9升のご飯を炊きましたが、回を追うごとに上手く炊けるようになってきました。
IMG_3614[1].JPGIMG_3613[1].JPG
これが今回お出しした食事です。
IMG_3615[1].JPG
おつけ団子、もつ煮、サバ、漬物、ご飯

今回は期待していた有名人来ていなく、会う事はありませんでした。残念!!
posted by nobuさん at 06:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月26日

サンコート大月(高齢者介護)・スカイコート大月(障害者支援) 竣工式

昨日、大月市賑岡町浅利のスカイコート大月・サンコート大月の竣工式に行ってきました。
この施設は、障害福祉サービスと地域密着型特別老人ホームという二つのサービスを甲州市の社会福祉法人 山の都福祉会が行うという物です。
旧浅利小学校の校舎を使って行うという事は非常に珍しい事であるそうです。

では、どのような方がどの様なサービス受けられるのかを、ご利用案内をもとに紹介します。

 スカイコート大月  (障害者福祉サービス事業所)
生活介護:定員25名
通所サービスでは送迎、創作活動、外出活動、グループ体操、音楽の先生を招いて音楽会。
これらのサービスを行いながら、利用者の笑顔と笑いが絶えない生活介護を目指します。

対象者:@障害程度区分が区分3以上の方
    A50歳以上の場合は障害程度区分が区分2以上の方



短期入所:定員5名
障害をお持ちの在宅の方がご家族の都合により短期の施設入所を希望される方にサービスを提供します。

対象者@障害程度区分が区分1以上である事
   A障害児の障害の程度に応じて厚生労働大臣が定める区分における区分1以上に該当する障害児



サンコート大月
地域密着型特別養護老人ホーム(ユニット型):定員29名

入所者が家庭的な雰囲のもと、住み慣れた地域(大月市)で安心して施設生活を過ごしていただけるように、入所者10人程度の少人数のグループ(ユニット)に分かれて、個室とそれに近接したリビング等で日常生活上の支援や介護をさせていただく施設です。

対象者:要介護状態(1〜5)と認定された方で、大月市に2年以上住所を有する方


短期入所:定員9名
ご利用者が、可能な限りその自宅等において、ご利用者の能力に応じた自立した日常生活を営んでいただけるよう、一定期間施設をご利用していただき、ご利用者の心身機能の維持や、ご利用者家族の身体的・精神的負担の軽減を図る事を目的としたサービスです。

対象者:要支援状態(1〜2)又は要介護(1〜5)と認定された方
    県外、他市町村の方でもご利用いただけます。
posted by nobuさん at 06:32| Comment(0) | 医療・介護・福祉・保険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月19日

大月すたいる解散/大月ヘルスツーリズム

昨日、PM6:00 大月すたいるの定例連絡会がありました。
そこで報告を聞いたのですが、大月すたいるは今年の夏をめどに解散する事になったそうです。その理由は、事業の計画はあったもののそれを行動に移す人の確保が出来なかった事のようです。
やる気のある人を集める事、またそのモチベーションを維持し続ける事の難しさをまざまざと見せつけられる結果となってしまいました。残念です。
大月短大性が知恵を出し合って計画を作ってくれた大月ヘルスツーリズムについても可能性を感じられる企画になってきているし、その中で大月すたいるの役割も明確になりつつある時点でのこの解散という結果は本当に残念です。
しかし、これから夏までの間に私もやってみようという方が出て来てくれれば新たな会を作る事も出来るかもしれません。これまでの大月すたいるの活動を無にしてしまうのはもったいないと思います。

この大月ヘルスツーリズムは、大月の人だけでは無く東京や山梨の企業で働くメタボの方や健康に気をつけ出す世代の人に大月の山での健康トレッキングを企画したり、日々の健康管理についてプログラムを作成したり、目標設定をしたり、講座を開いたりしながら生活改善をしてダイエットや健康増強に結び付け、大月の山にただトレッキングにでかけるだけでは無く、付加価値をつけ商品として売り出すという事であると思います。
又、この企画の中で結果に結びつくかどうかは定かではないですが、その販路の開拓についても考えているという点は、学生さん方の実現へむけた熱意を感じます。
なんとか形にしていきたいです。
皆さん、話し合いの輪に入ってみませんか?
posted by nobuさん at 11:56| Comment(0) | おつけだんご・NPO法人大月すたいる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月15日

予算審査特別委員会(12日〜14日)

3月12〜14日の3日間、予算審査特別委員会が開かれました。

さて、新年度の予算は、市長の説明にあったとおり医療と教育に重点をおいた予算配分となっていました。
大月東小学校の校舎・体育館の建設、大月東中学校のプールの建設、大月第一中学校の小学校化への改修、昨年から引き続いての中央病院の給食棟の改修等が主なものです。
限りある予算の中で、費用対効果を考えしっかりとした成果を出すためには、これからそのハードを使ってどのようなサービスを行うのかが非常に重要になってきます。
さて前回の総合計画での最優先事項である安心して医療を受ける事のできる状態を目指す上で、常勤医の確保が非常に重要です。その解決の為には、病院や町が医師にとって働きやすい環境である必要があります。そのために行った病院の施設整備が終わりました。
今年からは、中央病院では市民のボランティアの募集を始める事、市民の医療に対する勉強の場所となる継続的な研修会の開始等、医療クラークを4名ほど雇う方針である事、新たな試みが見えてきました。
4月からの整形外科の再開、透析のベットが3床増える事、研修医の募集に対し15名の応募があった事、亜急性期の患者さんの為の医療療養病床 を多くしてすぐに帰らなくても良い病院にする事、救急で運び込まれた人が泊まれる病床を4部屋作った事、2月7日に医療連携を推進する会を開催し医療者とケア業者、福祉関係の人が一同に会する機会を作り多くの人が参加し、連携が進むのではないかと期待が持てる事、等明るい兆しがみられました。

さて、子育て世代に対する新たな予算もありました。
今年からは、中学生までの医療費(入院、通院共)が無料になります。更に共働きしやすいようにとの政策、ファミリーサポート事業にも補助金が出される事になりました。
750円/時間の費用の内 250円の費用が補助されます。多くの人に便利に使っていただければありがたいと思います。
産業観光面では、11月2日に職員提案でトレイルランが開催される事も明るい兆しであると思います。
又、第7次総合計画策定に対する調査に早くも予算が計上されました。
しっかり機能する総合計画を作る事は、非常に重要な事です。その計画作りを前回より1年早く着手する事は、非常に良かったと感じます。私は予算審査の中で、前回の総合計画策定審議員だった経験を活かし、前回の策定メンバーで前回の策定方法の検証を行うべきであると意見をさせて頂きました。ぜひ、その方向で進めていただきたいと思います。

市長は、予算編成に際し、「歳入に見合った歳出」と言っていますが、まだまだ甘い予算組みになっていると感じられる所もありますが、この明るい兆しを結実させ、確かな結果を示すように、議会議員としてしっかりチェックしていく事が求められていると思います。
posted by nobuさん at 18:06| Comment(0) | 議会報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月11日

26年3月議会 代表質問をしました。

昨日、市議会定例会において会派「スマイル」の代表質問をさせて頂きました。

最初の質問は、今議会冒頭の市長の挨拶の中の「住んでよかった」「住んでみたい」と思うまちの将来像を語ってもらい、市長と市民が見合いの街のイメージを共有し、協働を進めて行きたいと考え質問しました。
この質問は、非常に曖昧で抽象的な質問であり議論がかみ合うのかという不安を持ちながらも、市長の答弁を期待しながら質問をさせて頂きました。
しかし、期待していた市民のやる気を掻き立てるような市長の言葉をもらう事が出来ませんでした。
これまで学校の適正配置をすすめ、公社を解散するなど財政の健全化に努めてきた。
今年度の予算は、教育と医療に多くの予算を配分したという意味の答弁をしていました。淡々と・・・
私の質問の中には、ハード整備が終了したら今度はそのハードを使って何をやるのかが大切ではないか?という意図をはっきりと言っているにも関わらずその点については触れられておらず、少々残念な気持ちであります。
再質問では視点を変え、「住んでよかった」「住んでみたい」と思うまちになったらどのような数値的結果が現れるのか?という意味の質問をさせて頂きました。

「住んでよかった」と思う人は、大月に住み続けます
「住んでみたい」と思う人は大月に移り住んできます。

すると転出する人は減り、転入する人が増えるはずです。
結果は人口の社会増減(転入する人と転出する人の差)がプラスになるはずです。
しかし、大月市は社会減が激しい状態に陥っています。
国立社会保障人口問題研究所の推計する数値では
2030年までに3197人の社会減が推計されています。
まずは、現象をしっかり認識、分析し手だてを講ずる必要がありあす。
その為には、次回の総合計画の作成時にこの視点を加えた目標の設定をする必要があると思います。
今回の質問ではその事を伝える事が大きな目的でした。
その意味では目標は果たす事ができたと言えるかもしれませんが、これは最低限の目標を果たせたという程度であったと思います。

次の質問は、今回の大雪対策についてです。
市民の皆様からは情報発信方法や除雪方法に対し、不平不満が聞こえてきます。
その事実は市長を始め職員の皆さんにも届いているはずです。しかし、議会の場所では反省点を口にする事はタブーとされているのか、聞く事はありませんでした。
今回の検証はもう始めているそうです。
どの様な検証をしてのような雪害対策マニュアルが出来上がるのかをしっかりと注視していこうと思います。

続いては梁川町の下原遺跡敷石の紛失問題のその後についてです。
新聞で敷石が発見され、展示を企画する方針だとの報道がありました。
私はその展示の目的と期待される効果を示すようにとの質問をしました。
しかし、敷石の展示を企画するわけでは無く、発見された遺跡で県に保管されている物を郷土資料館に展示する事を企画していく予定である事が解りました。
十字型の敷石については住民と相談しながら梁川地内への展示を検討してもらいたいとのお願いをさせて頂き、質問をおえました。

明日は午前中が中学校の卒業式、午後からの3日間は、予算審査特別委員会が開催されます。
昨年の決算審査の資料にも目を通し、しっかりと審議しようと思います。

posted by nobuさん at 17:53| Comment(0) | 一般質問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月07日

3月10日(月)代表質問します。


平成26年3月10日(月)平成26年第1回大月市議会定例会において会派「スマイル」を代表して質問を致します。
発言通告書一覧です。
http://www.city.otsuki.yamanashi.jp/shigikai/images/situmonn(26.1).pdf

発言通告書では5点になっていますが大きく分ければ次の3点になります。
@ 「住んでよかった」「住んでみよう」と思うまちとは
A 雪害について
B 市の文化財について

まず「住んでよかった」「住んでみよう」と思うまちについては、今議会の冒頭の市長の挨拶の中にこのような文章があったので詳しく聞いてみたいと考え質問します。
市長挨拶文
六十年の歴史を刻んできました大月市にとって、この時期が大きな変化点となる重要な年となります。
大月市民が将来に希望が持て、夢が語れる「住んでよかった」「住んでみようと」思えるまち、そんなまちづくりを目指し、市民と行政が一体となり『おもてなし』の心を全市民が共有できる、行政推進のリスタートをしたいと考えます。

皆さん、いかがでしょうか?
私も市長と同じく、大きな転換をしなくてはならない年であると思っています。
大月市内の状況は大きく変わろうとしています。
大月市立中央病院の完成、大月高校の閉校、小中学校の統廃合の推進による学校校舎の耐震化の完成(来年度)、土地開発公社の解散等、これまで、手はかかるが、成果を生み出す事のない負の遺産の清算やハード整備を行ってきました。
これからはそのハードを使ってどのようなサービスを生み出すのかが問われる事になってきます。
明るい未来を作るのは行政だけではなく市民の力に頼る所も大きいと思います。そのためにはゴール地点のイメージを皆が共有する事が大切であると思います。
市長がリーダーとして市民に明るい未来をイメージさせ、そしてやる気を掻き立てるような答弁を頂きたいと願っています。
再質問では、私の力量が問われます。市長と大月市をどのように経営していくのか?という視点で議論をしたいと考えています。

次は、雪害対策について聞きます。
今回の豪雪の教訓を今後に活かすためにしっかりとした検証を行う事が大切です。
雪害を含む災害対策マニュアルの更新をどのようにして行って行くのか?
なども聞いてみようと思います。

三番目は、梁川町塩瀬の下原遺跡の紛失した敷石が発見された事にともない、展示の企画の検討にはいるとの新聞報道があったので、その目的と効果をはっきりと聞きたいと思います。

議会が10時からで私は4番目ですので登壇は13時位になると思います。
お時間があれば是非、傍聴にお越しください。
posted by nobuさん at 10:22| Comment(0) | 一般質問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月04日

東京マラソン2014 走ってきました。

平成26年2月23日(日) 東京マラソンに出場してきました。
昨年、11月に富士山マラソンに出てサブ4を達成し今度はサブ3.5を目指すのか?と思いきや、1月のおつけ団子の会の新年会でおつたろうの着ぐるみを着て東京マラソン出場が決まり、おつたろうでサブ4へと方向転換する事になりました。

そもそもおつけ団子の会の目的はご当地グルメ(おつけだんご)を使った地域おこしであり、B-1グランプリ出場もおつけ団子を提供しながら、富士の眺めが日本一美しい街、大月の山々や日本三奇矯の猿橋等のPRをして、大月市に訪れてもらいたいというのが目的であります。
今回は、3万6千人が出場し、沿道には数十万人の観客がいてメディアの露出度、注目度も非常に高い東京マラソンで山梨県大月市の大月おつけ団子をおつたろうというゆるキャラを使ってPRするというのが大きな目的であります。

この着ぐるみはおつけ団子の会の事務局の女性の手作りで芯は新聞紙をボンドで固めるという方法で費用はほとんどかからないというシロモノです。

まずは、制作からゴールまでの簡単な動画をご覧ください。


さすが東京マラソン!!、走っている沿道からの声援は物凄い物がありました。

沿道から 「おつたろう〜 がんばれ〜!」
おつたろう「ありがとう!」

沿道から 「あっ あれなに〜?」
「何か分からないけどゆるキャラ頑張れ〜!」
おつたろう「おつたろうって言うんだよ〜!」

25キロ位までは元気でこんな会話を楽しんでいました。

それから、ハイタッチの楽しい事 楽しい事!
いったい何人の人とハイタッチをしたことか?

そしてボランティアーの方々の暖かい事!皆が笑顔で声援を送ってくれます。
25キロまでは設定ペースで走り続けましたが、27キロ付近に差し掛かり太ももの前の部分がきつくなってきました。いままでは先にふくらはぎの方に疲労感を感じて攣ったりするのですが今回は異例です。やっぱりかぶりものをしたせいで走り方が後傾していたのかもしれないと後で思いました。
28キロ、茅場町付近では大学のサークルの後輩の女の子が応援してくれ非常に嬉しかったです。
さあ、きつくなってからがフルマラソンの始まりみたいな物です。
ここを凌いでいれば又、足が動くようになるかも?という期待を込めて頑張ります。
エイドで配られるスポーツドリンク、梅干し、チョコパン、私設エイドではコカ・コーラ、おにぎり、自分で携行していた塩飴などを手当たり次第に口に入れ、ペースを落として回復を待ちましたが、回復の兆しはなくすぐそこにビッグサイトが見えてきてしまいました。するとそこにはわざわざ大月から応援に駆け付けてくれたおつけ団子の会のメンバーがのぼり旗を持って待っていてくれました。本当にありがたい事です。
結局、足は最後まで回復する事はなく、目標タイムであったサブ4(4時間切り)には遠く及ばず4時間20分という結果に終わってしまいました。
ゴールした後には、読売新聞の記者さんから取材を受け、その事が読売新聞オンラインに掲載されました。http://www.yomiuri.co.jp/running/feature/20140223-OYT8T00825.htm
(ここでもPRが出来ました笑)

タイム的な目標は達成できませんでしたが、山梨県大月市、大月おつけ団子のPRは十二分に出来たのではないかと感じています。
約10倍の確率でしか当選できない東京マラソンに始めて応募し運よく出場出来て、しかも沢山の方々から応援してもらう事が出来た事は非常にありがたい事であると思います。
1人で大月から出場してタイムだけを狙って走るよりも数倍の経験と効果と感動を得る事が出来たと感じています。
大月の豪雪の爪痕が残っている状況の中で市議会議員という立でありながら被り物をして東京マラソンに出る事に若干のためらいもありましたが、出場して良かったと感じています。
東京マラソンは他には無い、独特の雰囲気を持つ素晴らしい大会であります。次回はいつ出られるか解りませんが出てみたい大会になりました。
ボランティアーの皆さん、応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました。
posted by nobuさん at 08:51| Comment(0) | おつけだんご・NPO法人大月すたいる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする